気候や水質の違いで肌も髪も荒れてしまいました

主人の仕事の都合で、5年間アメリカに住むことになりました。今まで海外旅行さえあまり行ったことがなかったのでとても不安でした。

現地について生活してみると、日差しがとても強く、空気が乾燥していて肌が荒れてしまいました。日本から使い慣れた化粧品を少しは持って行っていたのですが、それらが無くなればアメリカで買えばよいと思っていました。しかし、持参した化粧品が無くなりかけたため、アメリカの化粧品を使ってみたところ肌に合わなかったのか、逆に乾燥がひどくなり荒れてしまいました。別の化粧品も試してみたのですが、やはり肌に合うものがなかなか見つけられず、結局高い送料を払って日本から送ってもらうことになりました。

またシャンプーも持って行くのは重いし大変なので、現地のものを使えばよいと思い、持参しなかったのですが、乾燥や水質の違い(硬水)から髪の毛がギシギシになってしまいました。そこで日本スーパーでお値段は高かったですが日本のシャンプーを買うことにしました。

肌も髪も、いったん荒れてしまったらキレイに治るまでにかなりの時間がかかってしまいました。気候も水質も違う場所での生活は特に女性にとっては本当に大変だなあと実感しました。

ホントは誰にも教えたくない!バンコク一人旅
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茶道という伝統文化の大らかさを気づかされた日

お茶を始めて長い時間が経った。小学2年生から、中学3年まで。そして大人になって10年以上。ただ漫然とお稽古をしている日々にいつも毎年1日だけ目が覚める日がある。茶道家元がはるばる京都からみえて講演をされるのだ。毎年、とてもためになるのだが今年はなんとなくいつもよりわかりやすかった。

 

本来伝統文化は大らかだ、ということを強調された。決して堅苦しいものではない。正座してむつかしい顔をして苦いお茶を飲む・・滝を浴びて心と体をきたえる修行とは違う。話を聴きながら自分なりにあれこれ考えた。プロにはプロの、アマにはアマの、それぞれがそれぞれの立場でお茶を楽しむ、お茶を頂く、その時上下関係や茶歴の違いなどなにも関係ない。それぞれのおかれている立場で、純粋にお茶を理解しようと努力し、お茶を楽しむ。それが伝統文化としての大らかさでお茶が生き生きと私たちの胸につたわる瞬間なのだ、とお家元の話を解釈した。お茶をした後疲れることが多い。しかし、ある人は言う。「好きなことをしているから、ちっとも疲れないんです。」と。まさにそうだ。好きなら、足もしびれることなど忘れるだろうしお点前の難しさも所作を覚えることが苦痛にはならないだろう。

 

そう、お茶の持つ伝統を継承していくことは大らかな柔らかな心と穏やかな精神を育てていくことだ。そして茶席から一歩出たとき、心がほんの少しでも柔らかな伸びやかな心になっていたら、その日は100点満点のお稽古だった、と思ってよいのではないだろうか。それに気づいた。伝統文化は大らかなもの。決してせかせかしたり所作を間違いなく覚えることに終わってしまったら本来の茶道ではないのだ。ますますお茶のこころに触れてみたい、そんなことを私なりに帰りのバスの中で思い、少しだけ嬉しくなって梅雨空の街をあとにした。

最近ふと考え込むことが増えたのは年のせいかな?

社用車でお世話になっている自動車屋さんが突然来社してきました。いつもならこちらから社用車の車検や点検等の依頼を電話しないと来ないので、「何しに来たんですか」オーラを出して応対しました。その自動車屋さん曰く「来いって電話があったから来たんや」とのことでしたので、みんなに聞いてみたのですが、誰も呼んでいない様子。お互いが「???」で話が前に進まない感じの時、その自動車屋さんから「おたくの会社、コミュニケーションが足らへんのちゃいますか」となんとも失礼な一言を浴びせかけられました。

結局、自動車屋さんの勘違いでオチがついたのですが、改めてコミュニケーションの大切さを認識しました。

人に自分の意見や思い、考えを言うことが考えようによってはとても勇気がいることなのではないかと思いました。言わなくて済む問題もあるかもしれませんが、特に会社として組織として運動している限り、決して一人で働いている訳ではありません。それは家族や友人関係でも一緒かもしれません。

自分の思いを伝える。相手の思いを知ろうとする。対話によって相手と自分の折り合いの着くところを探す。落としどころを一緒に見つける。ここにコミュニケーションの大切さがあって、対話を避けてはならない。それは、職場であっても友だちとでも家族であっても。

なんてことをふと考え込んでしまうのは、年のせいでしょうか。

これに行っている人もいますが

今日は祝日と言う事で会社など休みの所が多いと言うがここに行く人が多いと思われている。

それがプロ野球のキャンプの見学する人が多いと言う。

天気がいいと行く人もいますが特に賑わっている所は沖縄県と宮崎県ですが私は宮崎県がかなり賑わっていると思っている。

特にソフトバンクのキャンプが毎日賑わっていると言う。

選手が身近に見れる事やファームも一緒にやっているので注目がある。

しかし、ソフトバンクのキャンプ見学は九州各地から自動車で来る人が多いと言う。

今日みたいに駐車場が満車になるので難しいと言う。

こんな時に利用するのがバスやJRの活用です。

ここはキャンプ地の最寄り駅で下車するファンもいるのでわかりやすいと言う。

バスも巡回をしているのでキャンプ巡りにはいいと思っているのです。

こうした利用をすると他の球団でも見学ができるので楽だと思っているのです。

間もなく折り返しますが紅白戦も行われているので実戦も始まっているので分析しているかも知れないのです。

どんな選手が活躍するか注目だと思っています。

夢にまで見たお店

久しぶりに駅に行ったら色々な駅弁を売っているお店が出来てた!

仙台の牛タンはもちろんイカめしとか鱒寿司とかまで!

こういうお店があればいいのにね?ってずっと言ってたのが実現したみたい☆

高いけど…新幹線乗らないけど買ってしまった(笑)

美味しそうだったからさ?

神戸牛のステーキを2つ買って帰りました!

柔らか?って文字にやられてしまったんだよ!

夜ご飯にお弁当!

旦那もステーキ喜んでたし作らなくていいしで私も上機嫌♪

凄く美味しいお肉でした?

今度から新幹線に乗る時は色々な地方のお弁当が楽しめるんだね?

いつも牛タンが定番だったけど色々あったら選ぶまでに時間がかかりそうだね(笑)

乗り遅れないように気をつけなくちゃいけませんな!

久々の暖かい気候と春を待ちわびて

今日は久々に暖かい日になりました。

この所、寒くて寒くて動くのが嫌だし洗濯物もカラリと乾かなかったですが今日は久々に洗濯物がカラリと乾きそうです。

先日の雪から2週間近く経ちましたが雪から寒くて寒くて嫌になりました。花粉もそろそろ飛び始める時期になりましたが花粉症がある私ですが今の所は大丈夫みたいですが、いつかは花粉症で悩まされそうです。

私の花粉症はスギ花粉だけでヒノキは大丈夫なのでスギの時期を乗り切れたらと思います。

春までに後、もう一回寒くなるようですが寒さを乗り切り暖かい春を待ちわびていたいと思います。

3月には息子の公立の試験があるのですが息子の公立高校発表と重ねて春を待ちたいと思います。

春が待ち遠しいです。